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 第3回「宮古島文学賞」最終選考候補作品
第2次選考会を通過した作品は、下記のとおりです。
最終選考候補作品【8作品】(五十音順)

 1. 「あの夏のひと」
 2. 「ショートカット」
 3. 「血の雄叫び」
 4. 「月の歌と、薬草ジュース」
 5. 「バンムリ研究会案内状」
 6. 「二人」
 7. 「宮古の花の咲かせかた」
 8. 「ゆうじま奇譚きたん

 第3回「宮古島文学賞」1次選考通過作品
 第3回「宮古島文学賞」には、全国から61作品の応募がありました。ご応募いただき、ありがとうございました。心より感謝申し上げます。応募作品の中で1次選考を通過した作品は下記のとおりです。
1次選考通過作品 【19作品】 (五十音順)

 1. 「青の向こう」
 2. 「あの夏のひと」
 3. 「インターナショナル・ブルー」
 4. 「俺の弁天さん」
 5. 「島に渡る二人」
 6. 「ジュゴンの神話」
 7. 「ショートカット」
 8. 「血の雄叫び」
 9. 「月の歌と、薬草ジュース」
10.「波のくちぶえ」
11.「波の鼓動」
12.「人魚になれそう」
13.「八年」
14.「バンムリ研究会案内状」
15.「二人」
16.「宮古の花の咲かせかた」
17.「やさしい拳骨」
18.「ヤドカリ」
19.「U島奇譚」

*第2次選考会は、令和2年1月4日(土)、最終選考会は、2月6日(木)を予定しています。

 第3回「宮古島文学賞」実施要項
 宮古島の文学風土は、古来、口承文芸や英雄叙事詩など独自の土壌と謳われ、今日まで受け継がれてきました。
 営々と流れる文学への思いを礎として、文芸活動の更なる振興を図り、珊瑚礁に育まれた文学風土を海のまほろば、宮古から全国に発信することを目的に実施します。
※宮古島とは宮古群島を表します。
 
事業
スケジュール
① 作品募集広報開始…2019(令和元)年5月29日(水)
② 応募期間……………2019(令和元)年10月1日(火)~10月31日(木)
③ 選考(1次・2次)……2019(令和元)年12月~2020(令和2)年1月
④ 最終選考会…………2020(令和2)年2月6日 (木)(予定)
⑤ 入賞作品発表………2020(令和2)年2月7日(金)(予定)
⑥ 授賞式・祝賀会……2020(令和2)年3月上旬
主 催 一般社団法人宮古島市文化協会
共 催 宮古島市、宮古島市教育委員会
後 援

沖縄県、沖縄県文化協会、(株) 沖縄タイムス社、(株) 琉球新報社
関東宮古郷友会連合会、関西宮古郷友会、広島宮古郷友会
九州宮古郷友会、(一社)沖縄宮古郷友連合会、八重山在宮古郷友会、宮古新報(株)
(株) 宮古毎日新聞社、宮古テレビ(株) 、(株) エフエムみやこ
(一社) 宮古島観光協会、宮古島商工会議所、日本トランスオーシャン航空(株)

特別協賛 日本トランスオーシャン航空(株)
応募要項 ※別紙参照
 

   

 

[チラシ表:拡大]

 
[チラシ裏:拡大]
 

第2回「宮古島文学賞」には、全国から60作品が寄せられました。多くの方にご応募いただきましたことを心より感謝申し上げます。2月7日に最終選考会を行い入賞作品が決定いたしました。入賞作品は次のとおりです。

入賞作品 【2作品】

一席 「みなさん先生」 森田 たもつ (沖縄)
二席 該当作品なし
佳作 「紺碧のサンクチュアリ」 佐鳥 理 (東京)

◎入賞作品を掲載いたしました。作品名をクリックしてください。
※作品の転載を固く禁じます。


第1回「宮古島文学賞」には、国内外から229作品の応募がありました。多くの方にご応募いただきましたことを心より感謝申し上げます。1月25日に最終選考会を行い入賞作品が決定いたしました。入賞作品は次のとおりです。

入賞作品 【5作品】

一席 水靴すいかと少年」 神津 キリカ (東京)
二席 かひの島」 小池 昌代 (東京)
佳作 「蝉衣に吹く風」 森田 たもつ (沖縄)
「笛吹川」 玉元 清 (沖縄)
「笹舟」 長野 和夫 (千葉)

◎入賞作品を掲載いたしました。作品名をクリックしてください。
※作品の転載を固く禁じます。

 
 
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